レバー・スイッチ操作でリヤワイパーやウォッシャーを作動させることができます。
注意
- リヤウインドウガラスが乾いているときは
-
ワイパーを使わないでください。
ガラスを傷付けるおそれがあります。
レバー・スイッチ操作でリヤワイパーやウォッシャーを作動させることができます。
ワイパーを使わないでください。
ガラスを傷付けるおそれがあります。
次のように[
]スイッチを操作すると、リヤワイパーが作動します。

パワースイッチがONのとき
音声対話サービスを使用して次の操作をすることができます。
音声対話サービスについては、別冊「マルチメディア取扱説明書」を参照してください。
ウォッシャー液量が不足していないのにウォッシャー液が出ないときは、ノズルのつまりを点検してください。
フロントワイパーが作動中、シフトレバーをRに入れるとリヤワイパーが1回作動します。
停車状態でリヤワイパーが作動しているときにバックドアを開けると、ワイパーの水しぶきが車両の近くにいる人にかかるのを防ぐためにワイパーの作動が停止します。バックドアを閉めると作動を再開します。
リバース連動機能などの設定を変更できます。(カスタマイズ一覧:(ユーザーカスタマイズ機能一覧))
ウォッシャースイッチを操作し続けないでください。
ポンプが故障するおそれがあります。
ノズルがつまったときはレクサス販売店へご連絡ください。
ピンなどで取り除かないでください。
ノズルが損傷するおそれがあります。
ハイブリッドシステムを停止した状態でワイパーを長時間作動しないでください。
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